「化学制御Chiralityが拓く新しい磁性」-日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(S)-
「スピンキラリティを軸にした先端材料コンソーシアム」-日本学術振興会 研究拠点形成事業(Core-to-Core) A. 先端拠点形成型-

Papers(報道・記事)

2020年

水中での不斉炭素~炭素結合生成有機反応の発見~ 2021年01月15日

→Web site (広島大学Website【研究成果】)

らせん磁気構造中にソリトンを形成するパターンを無限個用意することに成功~無限容量磁気メモリの作製原理を発見~ 2020年12月08日

→Web site (広島大学Website【研究成果】)

京都新聞「薄膜技術研 5人に助成金 サムコ振興財団」 2020年7月14日

西原禎文教授(広島大学)がサムコ科学技術振興財団 2020年度 第4回 薄膜技術に関する研究助成の対象者に選定された記事が掲載されました。研究課題:高温単分子情報記録を可能とする新規材料開発
→Web site (サムコ科学技術振興財団 Website)

キラル磁性体中に配向性をもった新しいナノ磁気渦構造と特殊な磁化ダイナミクスを発見 ~ 磁性体中の“バドミントンシャトル”~ 2020年02月10日

→Web site (広島大学Website【研究成果】)

2018年

HU-plus Vol.7 (2018年8月発行)

日経サイエンスが見た広島大学 ”キラリティーが拓く新しい領域と新材料の世界” ※PDFファイル(2.53MB)

世界初!室温で1つの分子に情報記録 ~単分子で強誘電特性を観測、記録密度が1000倍に~2018年08月10日

→Web site (広島大学Website【研究成果】)

“Machine learning offers new way of designing chiral crystals” 10 Apr, 2018

Hiroshima University Research(広島大学の研究室で行われている研究の最新情報を世界に発信するWebサイト)に〝AIによるキラル結晶設計〟が掲載されました。
→Web site

2016年

らせん結晶構造を持つ磁石のひねりの数を制御・検出に成功 ~電子デバイスのメモリー密度の飛躍的な向上が期待~2015年12月15日

→Web site
戸川 欣彦(大阪府立大学)、井上 克也(広島大学)、岸根 順一朗(放送大学)

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