「化学制御Chiralityが拓く新しい磁性」-日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(S)-
「スピンキラリティを軸にした先端材料コンソーシアム」-日本学術振興会 研究拠点形成事業(Core-to-Core) A. 先端拠点形成型-

Papers(学術雑誌・商業雑誌・書籍)

2021年

“Multiple skyrmionic states and oblique spirals in bulk cubic helimagnets”

A. O. Leonov and C. Pappas
Magnetic Skyrmions and Their Applications, edited by Giovanni Finocchio and Christos Panagopoulos
(Elsevier, Paperback ISBN: 9780128208151, Published Date: 1st June 2021, Page Count: 350)

2020年

“単分子誘電体の開発”

藤林将,西原禎文
MRS-J NEWS Vol.32 No.2, 4-5 (July 2020)

【書籍出版】Book Title : The Beauty and Fascination of Science

Author: Anatoly L. Buchachenko, Translated by Berdinskiy, V., Inoue, K.

2019年

“f電子系キラル磁性体Yb(Ni1-xCux)3Al9 における磁気ソリトン格子の形成”

松村 武、道村真司、稲見俊哉
放射光, 32, 5, Sep. 2019, p.239

“カイラル磁性:理論の立場から”

岸根順一郎
J-Physics Newsletter Vol.8、2019/9月発行

“πラジカルがつくる新たな幾何構造-ダイヤモンドより魅力的!?”

土屋直人、井上克也
月刊化学, 74, 2, 2019, 66-67  C/H

2018年

“ナノ空間領域の構造と近接場光のキラリティ”

岡本裕巳
レーザー研究 46, 187–191, 2018

2017年

“固体中電子の磁性再考: 大統一理論”

小形正男、松浦弘泰
固体物理 2017年10月号(vol. 52) P.521 ~537  (ns/C/nh)

2016年

“キラル磁性のスピントロニクスへの応用”

戸川欣彦
化学工業 Vol. 67, No.3, 33-40 (2016)
2月17日

“スピン軌道相互作用と多体効果の協奏”C

松浦弘泰、三宅和正
固体物理 2016年 2月号

2015年

“キラル磁性を用いた革新的情報処理磁気デバイスの創製”

戸川欣彦
ケミカルエンジニヤリング 61(1), 47-52 (2016)
12月25日

“キラルソリトン格子におけるスピン位相コヒーレンスの制御”

戸川欣彦
まぐね 10(4), 199-205 (2015)
8月1日

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